■GoPro誕生の歴史

GoProを創設したニック・ウッドマンは、趣味のサーフィンで迫力ある写真を高画質で撮影できるカメラを求めていました。

当時のカメラは、プロのような迫力ある写真が撮れず、また高画質で撮影できるカメラも高価で、買える価格ではなかったのです。

彼のプロフェッショナルなアングルで撮影できるカメラシステムへの欲求は、現在の「GoPro」の名前に影響を与えました。
VWバンでビーズとシェルベルトを売って資金を集めていた彼は、カメラにつけるファッショナブルなストラップを販売することを思いつきます。

当時のほとんどのストラップは、簡単に壊れてしまうゴム製のリストストラップでした。

 

2004年、最初のカメラとして、35mmフィルムタイプのカメラを発表、その後、カメラは改良を重ね、視野角170度の(170°超広角単焦点レンズ採用)、1080p品質のビデオカメラにまで進化しました。現在では3D映像撮影も可能になりました。

当時発売された、手首に装着して水中撮影可能な35mmフィルムカメラとして登場したGoProカメラの第1弾。

 

■2019.10.25発売 GoPro HERO 8 Black発売

遂にRIDERS FACTなんばCITY店にも入荷いたしました!!

※当店は正規販売店です※

■GoPro HERO 8 Black  50,800円+税

■GoPro HERO 7 Black  49,500円+税→40,800円+税

 

■何が進化したの?

①デジタルレンズ

アクティビティに合わせて最適な視野角に簡単設定。

狭角、歪みのないリニア、広角、SuperView (スーパービュー) の 4 つのレンズから選択できます。

②HyperSmooth 2.0

HyperSmooth (ハイパースムーズ) を大幅に改良した HyperSmooth 2.0。

「ブースト」やアプリでできる水平維持など画期的で、マルチレベルの安定化機能を備えています。※1
※1 アプリの水平維持は今後のアップデートで対応

③TimeWarp 2.0

現実離れした映像が得られる TimeWarp (タイムワープ) 機能を搭載。速度は自動選択。あるいはタップして自由に調整できます。

④スーパーフォト + 高性能 HDR

コントラストを引き上げて、ブレを除去し、迫力の映像を記録。改良されたアルゴリズムにより、これまで不可能だと思っていた細密さで、クールなアクション ショットが撮影できます。

【SET内容】

HERO8 Black カメラ

充電式バッテリー

マウント用バックル

粘着性ベース マウント (曲面)

⑤サムスクリュー

⑥USB-C ケーブル

 

■2019.12月に「モジュール」が発売されGoPro8は異次元クラスへ

 

3種類のモジュラーで撮影の幅が広がる!

 

メディアモジュラー
高性能ショットガンマイク、3.5mmマイク

HDMI出力ポート、2つのコールドマウントが

すべてこの一台に。

2019年12月発売予定 9,600円+tax

 

ディスプレイモジュラー
フリップスクリーンでフレーミングを柔軟に

調整。ビデオブログも自由自在

2019年12月発売予定 9,600円+tax

 

ライトモジュラー
HERO8 Black対応のパワフルなLEDライト

。GoProマウントはもちろん単体でも使用可能

2019年12月発売予定 6,100円+tax

今流行の「#GoProのある生活」というハッシュタグに旅行やイベント

もあげちゃおう!

もちろんアクションスポーツにも最高のアイテムです。

大阪でムラサキスポーツをお探しの方は、ムラサキスポーツがプロデュースするギアの旗艦店

「RIDERS FACT なんばCITY店」へ遊びに来て下さい!!

 

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@mrf.namba

ridersfact_namba

RIDERS FACT なんばCITY店
TEL:06-6635-0051

営業時間AM10:00~PM21:00 (不定休)
大阪市中央区難波5-1-60 なんばCITY南館 B1F